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導入事例

国内大手クレジットカード会社様 加盟店管理デスク

日本最大級のカード会社において、加盟店からの問合せに関する電話受付票電子化

日本最大級のカード会社において、加盟店からの問合せに情報・依頼などの受付票や指示書の起票を電子化する仕組みを自社CRMソフトである「inspirX(インスピーリ)」を利用して構築しました。受電チームから後方事務部門へワークフロー機能で一気通関でデータ連携が可能になり、チーム間連携が改善し、起票における作業ミスの減少につながりました。

クライアント情報 国内大手クレジットカード会社
【適用業務】加盟店からの新規申し込み、変更・解約など各種問合せ受付業務
【適用チャネル】電話 【利用規模】500席
【顧客数】3,500万(※グループ会社保有含む)
クライアントの
課題・要望
  • 受付票や作業指示書の重複記入、重複確認を削減したい
  • 記入した各種書類の検索、保管の負荷を減らしたい。
  • 書類紛失、記入ミスの発生を低減
  • 現状分析のための情報の蓄積したい
提供サービス/
改善アクション
自社CRMソフトである「inspirX(インスピーリ)」を用いたワークフローによるコールセンタシステムの導入
クライアント
への貢献結果
  • エスカレーションが簡単に行えるようになったため、チーム間の連携が改善
  • 過去の問合せ履歴の共有
  • 対応履歴の一元管理が可能になったため、作業ミスが減少

inspirX導入イメージ

オペレーターは加盟店からのお手続きの申し込みについて、会員情報、受付内容の詳細を登録します。登録された情報は指示書として事務部門へ申請されます。

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クライアント企業・団体名
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